賢者の愛用品

Yuu / Photo Journal PRESSのおすすめのカメラ・写真・ビデオ

Yuu / Photo Journal PRESSが動画で紹介したカメラ・写真・ビデオのレビュー・おすすめアイテムをまとめて比較。カメラアクセサリ・撮影用品やカメラ用交換レンズなど、実際に愛用しているアイテムをチェックできます。

Yuu / Photo Journal PRESS
紹介アイテム数: 263件(集計期間: 2025/12/20 〜 2026/10/8)
YouTubeチャンネル登録者数: 3.7万人

年別のカメラ・写真・ビデオベストバイ

各年度に紹介されたアイテムを、動画での紹介回数が多い順に最大10件掲載しています。年度ごとの紹介傾向や、複数年にわたって登場する愛用品を確認できます。

2026年のおすすめアイテム5選

カテゴリー別のカメラ・写真・ビデオベストバイ

Yuu / Photo Journal PRESSが実際に使用して詳細にレビューしたカメラ・写真・ビデオをカテゴリー別に紹介。良い点・注意点・実際のコメントと共に、リアルな使用感をお届けします。

Ulanzi MA66L Insta360 Luna Ultra用三脚 磁気マウント 多機能 スタンド・三脚・手持ち・掛けるモード 210°角度調整 安定 超軽量75g 折りたたみ マグネット式 卓上三脚 自撮り棒 アルカスイス対応 持ち運びに便利 Vlog用 POV撮影 旅行 出張 セルフィー/生放送/撮影録画/動画鑑賞に最適 黒

評価

伸縮・三脚・マグネット固定など多機能で、実際に使ってみて便利だったアクセサリー

良い点

伸びる機能と三脚機能を兼ね備え自立可能背面マグネットで金属部分に固定できるアルカスイス互換でクイックリリースにも対応

注意点

Luna Ultra用のモデルはアルカスイス互換に対応していない
DJI Osmo Pocket 4 スタンダード コンボ ポケットジンバル Vlog カメラ

評価

発売日に淀橋で購入(クリエイターコンボ)。ポケット3から質感・デザインが一新され、ジョイスティックの出っ張りや背面のギザギザ加工など改良点を高く評価。D-Log M対応・4K/240fps・低照度自動切替など撮影機能も強化されているが、防水非対応の点とカスタムボタンの自由度の低さには不満あり。

良い点

ジョイスティックがポケット3より出っ張り操作性が向上三脚穴が標準付属で嬉しいD-Log Mで本格的なログ撮影が可能(ポケット3から進化)

注意点

防水加工なし、水濡れに注意が必要デフォルトの音量が非常に大きく、起動直後に要調整
Amazon限定 DJI Osmo Action 6 エッセンシャルコンボ アクションカメラ 1/1.1インチスクエアセンサー搭載 f/2.0–f/4.0の可変絞り 耐寒性 4時間バッテリー 8Kアクションカメラ

評価

「アクション6」として登場。スーパーナイトモード使用時はバッテリー消費が非常に速く、いつの間にかバッテリー切れで撮影が止まっていた。暑い日は熱停止することもある点も言及。

良い点

スーパーナイトモードで夜間撮影に対応4K30で2時間近くバッテリーが持ち、長時間のPOV撮影に適しているF4時の最短撮影距離が20cmで、手元の撮影がしやすい

注意点

スーパーナイトモードにするとバッテリー消費が非常に速い気温が高い日はスーパーナイトモードで熱停止することがある
DJI vlogカメラ Osmo Pocket 3 1インチ CMOS 4K 120fps 動画対応 Vlog用デジカメ 3軸スタビライザー ジンバルカメラ アクションカメラ 高速フォーカス 顔 被写体トラッキング 回転式2インチ タッチスクリーン

評価

普段の撮影では十分に綺麗な映像が撮れる完成度の高いモデルだが、ダイナミックレンジの弱さや内蔵ストレージなしでSDカード必須という点が弱点。新品購入時はSD込みの実質コストがPocket 4との差額が数千円程度になるため、新規購入なら4の方がコスパ・機能面で優位との評価。

良い点

普段のVlog撮影ではレックボタンを押すだけで十分に綺麗な映像が得られるすでに所有して満足しているユーザーはあえて買い替える必要がないほど完成度が高い

注意点

内蔵ストレージがなくMicroSDカードが別途必須のため実質コストが上がるダイナミックレンジがPocket 4より劣り、Dログ非対応・4K 240fps撮影不可など機能面で見劣りする
DJI vlogカメラ Osmo Pocket 3 クリエイターコンボ 1インチCMOS 4K 120fps 動画対応 3軸スタビライザー ジンバル アクションカメラ デジカメ 顔 被写体トラッキング 高速フォーカス マイク同梱

評価

動画内で「ポケット3」として言及され、写真撮影やモーションラプスに使用している様子が描かれている。

良い点

モーションラプス撮影に活用できる
DJI Osmo Pocket 4 クリエイター コンボ ポケットジンバル Vlog カメラ

評価

正常進化と評価しつつ、センサー刷新・高画質化・内蔵ストレージ追加など着実なアップグレードを好意的に受け止めており、予約購入を決断。ただしジンバル可動域が据え置きな点は残念と感じている。

良い点

センサーが新しくなり14ストップのダイナミックレンジを実現、明暗差の激しい場面でも対応力アップ4K/240fpsのスローモーション撮影が可能になった10ビットのDログ対応で本格的なカラーグレーディングが可能

注意点

ジンバルの可動域がPocket3から変わっておらず、左方向の追従範囲が狭いまま(360度回転への改善がなかった点が残念)本体サイズと重量がPocket3より大きく・重くなっている(約10g増)
DJI Osmo Pocket 4 エッセンシャル コンボ ポケットジンバル Vlog カメラ

評価

ルナウルトラとの並行比較で暗所性能・バッテリー消耗はほぼ互角だが、色味が暖色(イエロー)寄りで低照度モード時のロスレスズーム非対応、トラッキング精度でルナに劣る場面も目立った。

良い点

4K30FPS通常動画モードで約4時間のバッテリー持続が可能暗所でも実用的な映像が撮れ、ルナウルトラと並ぶ夜間撮影性能を持つ最高ISO感度がルナ(6800)より高く、暗所での露光耐性に優れる

注意点

低照度モード時にロスレスズームが使用不可(2倍の画角切り替えのみ対応)色味が暖色・イエロー寄りで、見た目に近いホワイトバランスのルナより実際の色から離れる場合がある
Insta360 Luna Ultra コスミックブラック- Vlogカメラ デュアルLeicaレンズ搭載8K Vlog撮影向けポケットジンバルカメラ

評価

Insta360から先行レビュー用提供機。本動画の主要比較対象であり、制限なく気軽に使える自由度の高さが評価される。特にトラッキング精度・暗所でのズーム操作継続・ワイヤレスマイクとリモコンの同時運用でPocket 4Pより優位と語られる。

良い点

低照度モード中も撮影停止なしにズーム切り替えが可能オートISO(400〜6400で自動変動)が機能し暗所での露出追従が容易付属リモコンにマイクが内蔵されており、ワイヤレスマイクとリモコンを同時使用できる

注意点

アルバムモード中もジンバルが展開したままでテーブルに平置きできないカメラ・レンズ部分がかなり大きい
【高梨沙羅さん愛用】Insta360 GO Ultra 通常版 ブラック | vlog カメラ ポケットから世界が変わる 軽量 アクションカメラ 小型 どこにでも取り付け可能、FlowState手ブレ補正、200分バッテリー寿命、サイクリング&ランニングにも最適 動画撮影用カメラ

評価

GO Ultraはアップデートにより、カメラ単体でもワイヤレスマイク接続が使えるようになり、POV撮影用途で利便性が大きく向上したと評価している。

良い点

アクションポッドから外してもワイヤレスマイク音声を収録できる胸に装着するPOV撮影で使いやすいワイヤレスマイク対応により従来の弱点が改善された

注意点

いつのアップデートで対応したかは不明
【高梨沙羅さん愛用】Insta360 X5 通常版 |8K対応・防水・360度全景アクションカメラ|夜景に強く“見えない自撮り棒”対応・手ブレ補正・交換レンズ&長時間バッテリー搭載!

評価

X6登場前は360°カメラのフラグシップだった実力機で、フラグシップ性能を試したい人におすすめ

良い点

X6が出る前は360°カメラのフラグシップモデルだったフラグシップの実力を試したい人におすすめ
SmallRig VB99 ミニ V マウント バッテリー 6700mAh(99Wh/14.8V) 100W PD USB-C急速充電 OLED スクリーン DCポート二つ D-TAP USB-A BPインターフェース カメラ対応 ビデオカメラ対応 モニター用 スマートフォン用 コンパクト V ロック バッテリー 小型 v mount battery スモールリグ3580B

評価

3年ほど愛用している定番のVマウントバッテリーで、照明やカメラ、MacBookの充電にも使える。

良い点

3年ほど使い続けている耐久性照明・カメラ・MacBookなど幅広く充電できる汎用性普段からよく使用している信頼の一品
PGYTECH OneGo Rope Strap カメラバッグ ショルダー 一眼レフ 軽量 撥水 拡張可能 おしゃれ 2WAY 手提/肩掛げ可能 長さ調整 複数ポケット パッド入りショルダーストラップ 小型 カメラケース カメラポーチ コンパクト デジカメ ミラーレス コンデジ ナイロン素材 多層パッド 衝撃防止 (ミッドナイトブラック)

評価

小型カメラから大きめのミラーレス一眼まで収納できる、コンパクトな持ち運びに便利なカメラバッグ

良い点

小型カメラだけでなく大きめのミラーレス一眼も普通に入る仕切りがマジックテープで取り外せてレンズ付きカメラにも対応手持ちとしても使え持ち運びやすい

注意点

どちらかの側にもう一つポケットがあればさらに良かった
[PGYTECH] OneGo Lite カメラリュック 16L 超軽量 2気室 サイドアクセス 防水 普段使い/旅行/通勤 大容量 おしゃれ

評価

Amazonでベストセラーになるほど人気で、カメラバッグに見えないデザインが気に入りほとんどのバックパック用途をこれで済ませているとかなり推している。

良い点

カメラバッグに見えないデザインが人気の秘訣普段使いなどカメラバッグ以外の用途でも使える汎用性16Lサイズを愛用
PGYTECH Beetle V2 カメラホルスター リュック・ベルト対応 クイックリリース 簡単脱着 緩み防止 カメラホルダー(ベース)

評価

バックパックのショルダー部分に常時取り付けて、簡易的なPOV撮影にも活用している。

良い点

バックパックのショルダー部分に装着できる簡易的なPOV撮影が可能バックパックのショルダー部分に装着でき、手ぶらで動きたい時に便利

注意点

POV撮影時は映像がやや偏って寄ってしまうカメラカバー類ほどの保護性能には及ばない
Ulanzi CU01 カメラ用冷却ファン 扇風機 半導体冷凍チップ 発熱対策 自動温度制御 風量調節可 静音設計 スプリングタイプ 冷却クーラー 小型 軽量 Type-c充電式 3000mAh カメラ用ラジエーター 送風機 夏用 排熱 温度表示 ソニー/キヤノン/フジフイルムに対応

評価

実際に購入・使用しており冷却効果を高く評価。ソニーα6700の4K30fps撮影時に熱停止まで40分だったものが、使用後は2時間以上撮影可能になった。内蔵マイクへのノイズ混入には注意が必要。

良い点

後面の冷却パッドが非常に冷たく、確かな冷却効果がある付属の3000mAhバッテリーで約70分使用可能USB給電しながらの使用も可能

注意点

ファン動作音がカメラ内蔵マイクやショットガンマイクに混入する可能性がある付属バッテリーは強さ2で約70分で消耗する
Ulanzi カメラ用冷却ファン 扇風機 【アップグレード版】 発熱対策 風量調節可 静音設計 スプリングタイプ 冷却クーラー 小型 軽量 Type-c充電式 200mAh カメラ用ラジエーター 送風機 夏用 排熱 温度表示 ソニー/キヤノン/フジフイルムに対応 ブラック

評価

冷却ファンタイプと冷却チップタイプを使い分けており、扇風機タイプは室内での使用に向くと評価している。

良い点

扇風機の風で熱を逃すタイプは室内での使用に便利扇風機のように風を送って熱を逃すタイプ熱停止しやすいミラーレスの長時間撮影に有効
PGYTECH クイックリリースクランプ V2 アルカスイス互換プレート 簡単脱着 緩み防止 クイックシュー

評価

ワンアクションでしっかりロックできる使いやすさと、様々なアルカスイス互換プレートに対応している点を評価し、最近愛用している。

良い点

前からカチンとやるだけでしっかりロックできるF38など様々なアルカスイス互換プレートに対応F38の専用プレートがそのまま使える
SMALLRIG モニターマウント 左右360度回転可能/前後180度調節可能/5/ inches および7/ inches モニター用/伸縮性のある位置決めピンとコールドシューブラケット付き 2905B

評価

モニター用マウントだがOsmo Pocketなど他のカメラも載せられる汎用性の高いアクセサリー

良い点

モニター用だがOsmo Pocketなども載せて使える三脚ネジ対応でスマホ用クランプなど幅広く取り付け可能角度調整が簡単にでき、Osmo Pocketや360カメラ(X5など)を本体上に乗せて使うのに便利
SONY(ソニー) RMT-VP2 リモートコマンダー

評価

バルブ撮影時に必須のアイテムとして使用。シャッターを任意のタイミングで開け閉めできるため、花火撮影に非常に有効。ストラップで首から下げて使用できる点も便利。

良い点

バルブ撮影で任意のタイミングにシャッターを開け閉めできるストラップで首から下げられるため撮影中も邪魔にならない
Insta360 Snap 自撮りモニター(ライト付き) - 自撮り・Vlog向け 4K マグネット式自撮りモニター

評価

スマホのアウトカメラで自撮りできるMAGセーフ対応モニター。照明付きで暗い環境や逆光でも顔を明るく映せ、有線接続で遅延もほぼなく使い勝手が非常に良い。

良い点

アウトカメラ(センサーサイズ・画素数がインカメラより優れる)で自撮りができるMAGセーフでスマホに簡単装着でき、USB-C有線接続で遅延がほぼない照明が5段階の明るさ+3色の色温度調整に対応し、暗い環境や室内でも顔を綺麗に映せる

注意点

iPhoneではアクセシビリティのZoom機能をオンにする設定が別途必要撮影中スマホ画面が相手側に見えてしまう(カバーで対処可能だが注意が必要)
Insta360 Mic Pro グラファイト・ブラック 送信機 ピンマイク、iPhone/カメラ/Android対応 ワイヤレスミニラベリアマイク、動画撮影用ワイヤレスマイク、Bluetooth、カスタマイズ可能なE-Inkディスプレイ、3マイクアレイ、32-bit Float内部録音

評価

いつも愛用しているメインのワイヤレスマイクで、受信機付きならミラーレス一眼などとも接続可能

良い点

Insta360のカメラならマイク単体で直接接続できる受信機を使えばミラーレス一眼などでも集音可能メインのワイヤレスマイクとして愛用するほど気に入っている
Hollyland LARK MAX 2 Ultimate Combo【DGP Imaging 2025金賞】プロフェッショナルワイヤレスマイクセット|低遅延モニタリング|AIノイズキャンセリング|32bit録音|最大340m伝送|iPhone/Android/PC/カメラ対応(2TX+2RX+1OWSイヤホン+充電ケース)

評価

フラグシップ級のワイヤレスマイクを探している人向けにおすすめ、モニタリングイヤホン付属や32ビットフロート内部収録、マイクを目立たなく隠すクリップ設計を評価している。

良い点

モニタリング用イヤホンが付属している32ビットフロートでの内部収録に対応マイクを隠すように装着できる目立たないクリップ設計

注意点

カメラとの電源連動機能がない内部収録にループ収録機能がなく容量が一杯になると自分で消す必要がある
DJI Mic Mini 2(2 TX + 1 スタンダードRX + 充電ケース)

評価

カラフルなマグネット式フロントカバーが最大の特徴で、ファッションの一部として使えるワイヤレスマイク。上位モデルのマイク3に近いデザインで、クリップ着脱・方向変更も可能。専用受信機使用時は400m伝送対応で通信距離も十分。

良い点

マグネット式フロントパネルを交換でき、気分やファッションに合わせてカラーをカスタマイズできるクリップが取り外し可能で向きを自由に変えられるようになった(マイク3と同様)クリップなしで11.6g、クリップありで15.7gと上位モデルのマイク3(12.6g)より軽い

注意点

前モデルより若干大きくなっているラベリアマイクなどの外部マイク端子は非搭載
DJI Mic Mini 2(1 TX + 1 スタンダードRX)

評価

DJI Mic 3の性能を活かしつつ機能を必要最低限に絞ったワイヤレスマイク。セーフティトラックやクリッピングコントロールなど音割れ対策機能が充実。気軽にワイヤレスマイクを使いたい方に最適なコスパモデル。

良い点

1人撮影など1本のマイクで十分な用途に適したコストパフォーマンスの良い構成ノイズキャンセリング対応高速充電対応

注意点

屋外ではLEDランプが見づらく、電源オン・ノイズキャンセリングのオン/オフ状態が分かりにくい(Mic 3のような振動フィードバックがない)クリップ式で角度変更は便利だが、激しい動きでは落下する可能性がある
DJI Mic Mini 2(2 TX + 1 モバイル RX + 充電ケース)

評価

マイク2個とモバイルレシーバーのセットで1万1550円。スマートフォンとの接続に対応し、モバイルレシーバーはスイッチで直接ノイズキャンセリングの強弱を変更できる点が便利。

良い点

モバイルレシーバー付きセットとして販売されており、スマートフォンと使う時に便利iPhoneにDJI Mic Mini 2を接続してワイヤレスで音声収録でき、離れた場所からでも音声を入れられるマイク2個とモバイルレシーバーのセットで1万1550円とリーズナブル

注意点

モバイルレシーバーをケースに収納する際、ケーブルが干渉して入らないため外す必要がある専用受信機より通信距離が短く300m伝送となる
DJI Mic Mini 2(1 TX + 1 モバイル RX + 充電ケース)

評価

モバイルレシーバーはスマホに刺すだけで自動的に電源が入るプラグ&プレイ仕様。リンクボタン長押しで簡単にマイクと接続でき、アプリからノイズキャンセリング設定も可能。

良い点

1個構成でコストを抑えられるモバイルレシーバーによりスマートフォンへプラグ&プレイで接続可能スマホに刺すだけで自動的に電源が入るため手軽に使える

三脚

2アイテム
Ulanzi ZERO F38 三脚 カーボン三脚 トラベル三脚 3Way雲台 カメラ三脚 軽量 5段階伸縮 F38クイックシュー付き 互換38mm標準 スマホ三脚 収納袋付き 最大耐荷重18KG ビデオ/一眼レフカメラ/望遠レンズ/プロジェクタ等適用

評価

2年半ほど愛用してきた軽量コンパクトな三脚だが、経年でセンターポールの締まりが弱くなり買い替えを検討中。

良い点

軽くてコンパクトで運びやすいケースもしっかりしている

注意点

センターポールの締まりが弱くなってきたセンターポールのレバーがもう少し長ければ良かった
SMALLRIG ミニクイックリリースカメラ三脚 Pocket GoPro Insta360など対応可能、自動展開、マグネットマウント 6083

評価

ボタン一つで足が自動で開く手軽さとマグネット固定による安定感が便利なミニ三脚

良い点

地面に置くだけでボタン一つで足が自動で開く手軽さマグネット式で金属部分に安定してくっつけられる他社製品より足が長く安定感がある

注意点

Amazonでは売り切れになりやすい足の長さがウランジ製より短く高さが出にくい
SONY(ソニー) GP-VPT3 ブラック ワイヤレスシューティンググリップ/三脚

評価

「シューティンググリップの新しいバージョン」としてリモコンと分離できるタイプに言及。花火撮影時に持参している。

良い点

シューティンググリップとリモコンが分かれるタイプで使い勝手が良い
SmallRig ミニ三脚&グリップ 2in1、ワンタッチ自動展開、耐荷重500g、1/4"-20ネジ、DJI Osmo Pocket 4 / Pocket 3 / Action 6 / 5 Pro / Insta360 Luna Ultraなど対応、超軽量50g コンパクト、スマホ・Vlog・旅行・卓上撮影・ライブストリーミング用 - 6049

評価

ボタン1つで脚が自動展開するワンタッチ機構が非常に便利なミニ三脚として紹介・推奨されている。

良い点

ボタン一つで脚が1発で開くワンタッチ自動展開で即セットアップが可能三脚を探している人に強くおすすめできるコンパクト設計

雲台

1アイテム
ULANZI U-80L 雲台 ボールヘッド 自由雲台 アルカスイス互換 ボール雲台 カメラ雲台 360度調整可能 小型 耐荷重10kg 1/4インチネジ穴 コールドシュー付き アルミ合金 安定 コンパクト ビデオ カメラ 三脚用 六角レンチ付き

評価

ゴリラポット付属の雲台をこれに変更し、耐荷重10kgでGMレンズ搭載時も安定して使えている。

良い点

耐荷重10kgでしっかりしているゴリラポット標準雲台より使いやすい

シネマレンズ

4アイテム
SIRUI Astra 50mm 1.33X オートフォーカス フルフレーム アナモルフィック シネレンズ FXシリーズ/A7Rシリーズ/A9シリーズに対応 Eマウント(ブルーフレア)

評価

T1.8解放・最短50cmのフルサイズAFアナモルフィックレンズ。オートフォーカスは街中スナップ撮影では問題なく機能するが、3本の中でブリージングが最も目立つ。

良い点

T1.8解放でシネマティックな映像が手軽に撮れる最短撮影距離50cmで被写体に寄れるSTMモーターによるオートフォーカスで瞳認識にも対応

注意点

最短撮影距離付近でブリージングがやや気になる
SIRUI Astra 75mm 1.33X オートフォーカス フルフレーム アナモルフィック シネレンズ FXシリーズ/A7Rシリーズ/A9シリーズに対応 Eマウント(ブルーフレア)

評価

ブリージングが50mmより抑えられており、バランスの良い中望遠域をカバー。強い光源に向けるとわずかにゴーストが出る点は注意が必要。

良い点

50mmと比べブリージングが抑えられているT1.8解放、最短60cmで人物を大きく映せるサイズ・フィルター径・操作系がシリーズで統一されており現場で扱いやすい

注意点

強い光源に向けて撮影するとゴーストがわずかに出ることがある
SIRUI Astra 100mm 1.33X オートフォーカス フルフレーム アナモルフィック シネレンズ FXシリーズ/A7Rシリーズ/A9シリーズに対応 Eマウント(ブルーフレア)

評価

最短70cmと100mmにしては非常に寄れ、ポートレート撮影での被写体分離に優れる。ブリージングも3本中最も少なく動画向き。T1.8解放と組み合わせることで映画的な映像表現が可能。

良い点

最短70cmと100mmとしては非常に寄れ、ポートレートで大きく映せる3本の中でブリージングが最も少なく動画向きT1.8解放で背景ボケと被写体分離が美しい

注意点

追従速度設定によってはピント合わせがやや遅く感じることがある
SIRUI Astra 1.33X オートフォーカス フルフレーム アナモルフィック シネレンズ FXシリーズ/A7Rシリーズ/A9シリーズに対応 Eマウント (ブルーフレア)

評価

世界初のフルサイズAF対応アナモルフィックシネレンズシリーズ。映画的なブルーフレアと1.33倍シネマスコープ映像が手軽に撮れる。シャープな描写でカラーグレーディングしやすく、アマチュアからワンオペのプロまで幅広く推薦できる完成度。

良い点

世界初のフルサイズ対応オートフォーカスアナモルフィックレンズシリーズ3本でサイズ・操作系・フィルター径(67mm)が統一されており現場での交換が楽シャープな描写で色のりが良く、Sログからのカラーグレーディングがしやすい

注意点

コントラストがやや低め(グレーディング前提の設計)サードパーティーレンズのためアクティブ補正でやや揺れが出ることがある

ズームレンズ

4アイテム
SONY(ソニー) 標準ズームレンズ フルサイズ FE 28-60mm F4-5.6 デジタル一眼カメラα[Eマウント]用 純正レンズ SEL2860

評価

キットレンズとしてF値が暗い点は課題だが、三脚固定の花火撮影ではISO感度を抑えられるため問題なし。手持ち夜間スナップでも7C IIの強力な手ブレ補正と組み合わせることで広角側1/4秒撮影が可能と実証。軽さも魅力。

良い点

非常に軽く、ボディとの組み合わせで軽量システムを実現広角28mm側では手持ち1/4秒でも手ブレを抑えられる三脚固定の花火撮影ではF値の暗さが問題にならない

注意点

F値が暗いため、手持ち夜間撮影時はISO感度が上がりやすい望遠側にすると手ブレが出やすい
シグマ(Sigma) レンズ 20-200mm F3.5-6.3 DG Sony E マウント 高倍率ズーム 標準 フルサイズ Contemporary ミラーレス専用

評価

20mmから200mmという広角から超望遠までカバーする高倍率ズームで、桜撮影において広角撮影と圧縮効果の両方を一本でこなせた。α7CIIとの組み合わせもAPS-C高倍率ズームのようなサイズ感で使いやすく、28〜85mm域ではハーフマクロ対応という点も高評価。

良い点

20mmから200mmという広大なズーム域で、広角と望遠の圧縮効果を一本でこなせるα7CIIとの組み合わせがAPS-C高倍率ズームのようなサイズ感で使いやすい28mmから85mmの範囲でハーフマクロ撮影が可能

注意点

純正レンズではないためアクティブ補正での手ブレ補正が効きにくく、動画撮影時にガタつきが出るスナップ用途には若干大きく感じる
SONY(ソニー) 標準ズームレンズ フルサイズ FE 24-70mm F2.8 GM II G Master デジタル一眼カメラα[Eマウント]用 純正レンズ SEL2470GM2

評価

α7CIIのタイムラプス撮影中に空いていたため、夕焼けの写真撮影に活用された。

良い点

タイムラプス撮影中でも別カメラに装着して写真撮影に使える

望遠レンズ

1アイテム
シグマ(Sigma) レンズ 100-400mm F5-6.3 DG DN Sony ソニー Eマウント ズーム 望遠 フルサイズ ミラーレス用 Contemporary

評価

フルサイズで初めて使う超望遠レンズ。桜撮影で「出てくる絵が全然違う・破壊力がある」と高く評価。一方で動画の手ぶれ補正が弱く、小鳥など小さな被写体には物足りなさも感じ、600mmへの欲求が生まれた。

良い点

出てくる絵が全然違い、望遠ならではの破壊力がある最短撮影距離1.12m〜1.6mで比較的寄れる桜など動く被写体にトラッキングAFが有効に機能する

注意点

動画の手ぶれ補正がダイナミックアクティブにしても強く効かない小鳥など小さな被写体には400mmでも物足りず、APSCモード換算600mmが必要に感じた
Lexar Silver Plus Micro SDカード 512GB 最大読み取り速度205MB/秒 書き込み速度150MB/秒 SDアダプター付き UHS-I A2 U3 V30 Class10 4K UHD MicroSDXC

評価

DJI公式が推奨するブランドとしてレキサーを強く勧めており、必ずV30以上を選ぶよう明確に指示している。信頼性・互換性の観点から初心者にも安心して選べるとしている。

良い点

DJI公式ホームページで推奨されている信頼性の高いブランドV30以上のスペックでポケット4Pの高画質録画に対応
Ulanzi TT43 撮影用 ライトスタンド 撮影用スタンド アルミニウム製 軽量 逆向き折り畳み 45-190cm 5段伸縮 1/4ネジ搭載 持ち運び便利 ストロボスタンド リングライト ビデオライト ソフトボックス cobライト などに対応

評価

照明用のスタンドとして愛用し、いつもこれを使ってYouTube撮影を行っている。

良い点

照明・ソフトボックスと組み合わせて安定して使用できる
SmallRig RC60B COB LED ビデオライト 60W バッテリー内蔵 コンパクト 二色色温度 2700K-6500K 高演色 CRI 97+ TLCI 98+ TM-30 Rg 100 TM-30 Rf 96 放熱よし 静音 9種類の照明効果 常定光 昼光バランス 撮影用 補助光 収納バッグ付き USB PD急速充電 スモールリグ 4376B

評価

愛用している60W照明だが、実際は光量の20%程度しか使わず操作部の位置にも不満がある。

良い点

バッテリー内蔵で電源なしでも使用可能

注意点

常用は光量20%程度で30Wでも十分かもしれない操作部が左側にあり右側にいる時は回り込む必要がある
SONY(ソニー) フルサイズ ミラーレス一眼カメラ α7CII ボディ(レンズなし) シルバー ILCE-7CM2 S

評価

購入4日目から毎日持ち歩くほど気に入っており、非常に人気が高いと実感。フルサイズセンサー搭載で3300万画素の静止画と4K30Pで約1時間半の長時間撮影が可能。ただしカスタマイズボタンの少なさには注意が必要。

良い点

発売後も非常に人気が高く、多くのコメントや視聴が集まるほど注目度が高い購入4日目から毎日持ち歩けるほど使い勝手が良いフルサイズセンサー搭載で3300万画素の高画質静止画が撮影可能

注意点

カスタマイズボタンの数が少ないフォーカスエリアやクリエイティブルックは静止画・動画間の独立設定項目に含まれておらず、切り替え時に設定が引き継がれてしまう
SONY(ソニー) フルサイズ ミラーレス一眼カメラ α7SIII ボディ(レンズなし) ブラック ILCE-7SM3

評価

α7C IIと比較した際に、ボタン配置の豊富さという点で言及されている。詳細なレビューはなし。

良い点

α7C IIよりもボタン配置が多く、カスタマイズの自由度が高い
SONY(ソニー) フルサイズ ミラーレス一眼カメラ α7Ⅴ ボディ(レンズなし) ブラック ILCE-7M5

評価

初日の出のタイムラプス撮影に使用。3300万画素の高画素性能により、45K動画生成時にもスケール調整による疑似的なズームが可能な点や、ダイナミックレンジを最大限に活かすメカシャッターでの撮影能力を高く評価しています。本格的な映像制作に耐えうる信頼性の高い一台として紹介しています。

良い点

3300万画素の高画素で編集の自由度が高い広いダイナミックレンジにより暗部から明部まで緻密に描写可能タイムラプス等の過酷な連続撮影でも安定した動作

注意点

メカシャッター音が目立つ(静かな場所では電子シャッターへの切り替えを推奨)
SONY(ソニー) APS-C ミラーレス一眼カメラ α6700 ボディ(レンズなし) ブラック ILCE-6700

評価

APS-Cクロップにより100-400mmレンズを150-600mm相当として使え、飛行機追従トラッキングも有効活用。望遠撮影のサブ機として積極的に運用された。

良い点

1.5倍クロップで望遠域をさらに拡張して攻めた撮影ができる飛行機被写体認識トラッキングを設定でき、追従撮影が可能
DJI Osmo Pocket 4P スタンダードコンボ デュアルレンズ 4K Vlogカメラ 1インチCMOS

評価

インフルエンサーが自費購入したメイン機材。新開発1インチセンサーによる画質とD-LOG 2は高評価だが、カメラヘッドの大型化、広角ロスレスズームの廃止、D-LOG 2のISO固定、フレームタップとワイヤレスマイクの非両立など実用上の注意点も多い。

良い点

新開発1インチCMOSセンサーで画質・ディテール描写が良好との視聴者コメントも多数17ストップのダイナミックレンジとD-LOG 2対応で映像表現の幅が広い4K 240fps(広角)・200fps(望遠)スローモーション対応

注意点

カメラヘッド部分が大きく、電源オフ時に横向きに畳まれてかさばる広角側の2倍ロスレスズームが廃止されデジタルズームのみで画質が劣る
DJI Osmo Pocket 4P Vlogコンボ デュアルレンズVlogカメラ シネマティック4K

評価

既にOsmo Mobile 8Pを所有していたため購入しなかったが、専用充電器付属の利点を紹介。一方で、セット同梱のOsmoフレームタップとDJI Micワイヤレスマイクが同時使用不可である点を疑問として指摘している。

良い点

専用充電器が付属しており、ケーブルがあれば手軽にバッテリー充電が可能

注意点

同梱のOsmoフレームタップとDJI Micワイヤレスマイクは同時使用不可で、一緒に販売しているにもかかわらず一緒に使えないとインフルエンサーは疑問を呈している
DJI Osmo Mobile 8 スマートフォン用ジンバルスタビライザー 3軸手ブレ補正

評価

最新モデルとジンバル自体の基本性能は変わらないため、お手軽にスマホジンバルを使いたい方におすすめのモデルです。

良い点

最新モデルとジンバル本体の基本性能が変わらない点手軽にスマホジンバルを使用したい人におすすめである点

注意点

取り外し可能なモニター付きリモコンが搭載されていない点人以外の対象(乗り物や建物など)に対応した多機能モジュールが非搭載である点
ナカバヤシ キャパティ ドライボックス27L ホワイト 96113

評価

カメラやレンズが増えたため購入を検討中のナカバヤシ製ドライボックス。評判が良く価格も安くなっているが、カラーによって配送速度に差がある。

良い点

評判が良い

注意点

ブラックカラーは配送が遅い(ホワイトは早く届く)

Yuu / Photo Journal PRESSの詳細情報

ピックアップ・アイテム検索・タイムラインや他のカテゴリー別ページから探せます。

他のインフルエンサーのカメラ・写真・ビデオのおすすめ

カメラ・写真・ビデオを紹介している他のインフルエンサーのおすすめアイテムもチェックしてみましょう。

同じジャンルのインフルエンサーの買ってよかったものを確認しよう

カメラ・撮影系の他のインフルエンサーが紹介した「買ってよかったもの」もチェックしてみましょう。