monograph/ 堀口英剛のおすすめのカメラ・写真・ビデオ
紹介アイテム81点
瀬戸弘司 / Koji Setoが動画で紹介したカメラ・写真・ビデオのレビュー・おすすめアイテムをまとめて比較。デジタルカメラ・一眼レフ・ミラーレスやカメラアクセサリ・撮影用品など、実際に愛用しているアイテムをチェックできます。
各年度に紹介されたアイテムを、動画での紹介回数が多い順に最大10件掲載しています。年度ごとの紹介傾向や、複数年にわたって登場する愛用品を確認できます。
映像クリエイター界隈で話題のニコン「ZR」。4インチの巨大なモニターと、世界初となるボディ内32bitフロート収録機能が最大の特徴。筆者はこの2点に「やられてしまった」と語るほど感動。見た目はシンプルで初心者向けかと思いきや、中身はRED社の技術を取り込んだ「頭脳は大人」な本格シネマカメラ。ファイルサイズや後処理の手間など、プロ向けの仕様も多いが、その映像美は唯一無二。
FUJIFILMのX-halfコンデジ。瀬戸さんが2025年のベストバイ第1位に選出する高級コンデジの一つ。初めてのFUJIFILM機として購入し、フィルムシミュレーションの楽しさに魅了される。6月に購入後、瀬戸さんの息子が気に入り、日常的に使用するカメラとなった。子供にも扱いやすいサイズ感で、高価ながらも日常使いできる高いクオリティを持つ。
フィルムカメラのような見た目が最高に格好よく、所有欲が満たされる一台。コンパクトながらAPS-Cセンサーや手ぶれ補正を搭載し、AF性能も向上。ただ、品薄で入手困難な点、価格の高さ、バッテリー持ちの悪さが大きなデメリット。

HIKMICROのマイクロMini2 V2サーモグラフィーカメラ。超小型で手軽にサーモグラフィー撮影が可能。専用アプリ『マイクロビューアー』と連携し、スマートフォンに接続するだけでリアルタイムで温度測定。画面中央、最高温度、最低温度の表示や、特定の範囲の温度測定も可能。自宅の断熱チェックや、電気製品の発熱確認など、様々な用途で活躍。以前使用していたMicro Pocket 2と比較しても、圧倒的な手軽さとコンパクトさが魅力。

映像クリエイター界隈で話題のニコン「ZR」。4インチの巨大なモニターと、世界初となるボディ内32bitフロート収録機能が最大の特徴。筆者はこの2点に「やられてしまった」と語るほど感動。見た目はシンプルで初心者向けかと思いきや、中身はRED社の技術を取り込んだ「頭脳は大人」な本格シネマカメラ。ファイルサイズや後処理の手間など、プロ向けの仕様も多いが、その映像美は唯一無二。

FUJIFILMのX-halfコンデジ。瀬戸さんが2025年のベストバイ第1位に選出する高級コンデジの一つ。初めてのFUJIFILM機として購入し、フィルムシミュレーションの楽しさに魅了される。6月に購入後、瀬戸さんの息子が気に入り、日常的に使用するカメラとなった。子供にも扱いやすいサイズ感で、高価ながらも日常使いできる高いクオリティを持つ。

フィルムカメラのような見た目が最高に格好よく、所有欲が満たされる一台。コンパクトながらAPS-Cセンサーや手ぶれ補正を搭載し、AF性能も向上。ただ、品薄で入手困難な点、価格の高さ、バッテリー持ちの悪さが大きなデメリット。
メインカメラとして使用しているが、本動画で紹介しているX-halfと比較すると非常に大きく、持ち運ぶには覚悟がいるほどのサイズ感であることが語られている。

最強クラスのカメラ性能を持つスマホ。特に120mmの光学望遠が素晴らしく、サブスマホとして非常に魅力的。写真も動画も高画質だが、価格の高さと重さが少し気になる点。

Switch2の4K60映像をMacBookでOBS経由でキャプチャーできる点を高く評価。HDMI→USB-Cというシンプルな構成でMac/Windows両対応なのが「熱い」と絶賛。ただしキャプチャーボード全般としてOBS設定で苦戦するリスクは注意。

クリアな音質で、Appleイベントの熱狂をそのまま届けられます。周りの雑音を拾いにくいので、声が非常にはっきりと聞こえます。

メインカメラとして使用しているが、本動画で紹介しているX-halfと比較すると非常に大きく、持ち運ぶには覚悟がいるほどのサイズ感であることが語られている。

新しいAirPods 4は音質がさらにクリアになり、特に空間オーディオの精度が向上した点が素晴らしい。日常使いでのバッテリー持ちも十分で、総合的に見て非常に満足度の高い製品です。
動画のメイン撮影に使用されているソニーのCinema Lineカメラ。プロ仕様の圧倒的な映像美を実現するために欠かせない機材です。
普段から全てのカメラで愛用している信頼性の高いSDカード。ブラックフライデーセールで安くなっていたため、予備として追加購入した。

動画のメイン撮影に使用されているソニーのCinema Lineカメラ。プロ仕様の圧倒的な映像美を実現するために欠かせない機材です。

普段から全てのカメラで愛用している信頼性の高いSDカード。ブラックフライデーセールで安くなっていたため、予備として追加購入した。
瀬戸弘司 / Koji Setoが実際に使用して詳細にレビューしたカメラ・写真・ビデオをカテゴリー別に紹介。良い点・注意点・実際のコメントと共に、リアルな使用感をお届けします。
最強クラスのカメラ性能を持つスマホ。特に120mmの光学望遠が素晴らしく、サブスマホとして非常に魅力的。写真も動画も高画質だが、価格の高さと重さが少し気になる点。
DJI Osmo Pocket 3は今回初セールで、今でも十分に使える性能を持っている。
Switch2の4K60映像をMacBookでOBS経由でキャプチャーできる点を高く評価。HDMI→USB-Cというシンプルな構成でMac/Windows両対応なのが「熱い」と絶賛。ただしキャプチャーボード全般としてOBS設定で苦戦するリスクは注意。
瀬戸弘司さんが何個も所有し、蓋の裏をカスタマイズするなど長年愛用しているカメラバッグ。開発者もその使用方法を認知しており、ユーザーに長く愛されている製品。
既に所有し、気に入って使っているマイク。ショットガンマイクからステレオマイクに変形できるユニークな機能が特徴。VLOG撮影などで自分と周囲の音を同時に録りたい場合に便利だと評価している。
ライカMマウントレンズをN社製カメラに装着するためのマウントアダプター。高価だが、セールで安くなっている。
RØDEのピンマイクを口元に安定して固定し、ヘッドセットマイクのように使える便利なアクセサリー。従来の装着方法より確実な収音ができると期待して購入した。
カメラの前後の音を同時に収録できるマイク。調整が少し難しい面もあるが、Vlog撮影などで便利。
指向性を切り替えることで、騒がしい会場でも自分の声だけをクリアに収録できるマイク。超指向性と全指向性の違いがはっきりと分かり、性能の高さを実感できる。
クリアな音質で、Appleイベントの熱狂をそのまま届けられます。周りの雑音を拾いにくいので、声が非常にはっきりと聞こえます。
ZRの性能を最大限に引き出す純正ショットガンマイク。ZR本体と同様に32bitフロート収録に対応しており、音割れの心配なくクリアな音声を記録できる。指向性をフロント、オール、リアに切り替えられる機能も搭載。ZRと組み合わせることで、映像だけでなく音声にもこだわった高品質な動画制作が可能になる。
平べったい形状で服に隠しやすいという特徴を高く評価。Wireless GO IIの付属マイクより音が良いという評判もあり、所有するZOOM F2との組み合わせでの使用に強い関心を示している。
DJI Mic Miniは、DJI Mic 2の後に出たモデルで、32ビットフロートではないが、非常に小型で隠しマイクのように使える。ブランドセレクション対象で4%還元される。
Peak Designの三脚に似たデザインと、それより安価な点を評価。特に独自のクイックシューシステムに興味を示しており、Ulanzi製品への好感も相まって気になっているアイテム。
カーボン製で非常に軽く、雲台の操作性も良いミニ三脚。デザインが格好良く、所有欲を満たし、使うたびにテンションが上がる。唯一の欠点は価格が非常に高いこと。
新しいAirPods 4は音質がさらにクリアになり、特に空間オーディオの精度が向上した点が素晴らしい。日常使いでのバッテリー持ちも十分で、総合的に見て非常に満足度の高い製品です。
「写ルンです」のレンズを再利用して作られたレンズ。「写ルンです」っぽい面白い写真が撮れるため好んで使っていたが、メインカメラで使うにはレンズ交換が面倒だと感じていた。
超話題のRF45mm F1.2を借用し、絞りリングの操作感に大満足、ソニーのリングより気持ちいいと絶賛。
普段から全てのカメラで愛用している信頼性の高いSDカード。ブラックフライデーセールで安くなっていたため、予備として追加購入した。
ProGrade Digital CFexpress 2TBは、N社製カメラで本気で撮影するために購入したCFexpressカード。2TBで7万9000円と高価だが、その価格が本気度を表している。
動画のメイン撮影に使用されているソニーのCinema Lineカメラ。プロ仕様の圧倒的な映像美を実現するために欠かせない機材です。
シネマティックな映像で、ただのリアクション動画ではない、作品レベルの配信ができます。暗い場所でもノイズが少なく、美しい映像が撮れます。
映像クリエイター界隈で話題のニコン「ZR」。4インチの巨大なモニターと、世界初となるボディ内32bitフロート収録機能が最大の特徴。筆者はこの2点に「やられてしまった」と語るほど感動。見た目はシンプルで初心者向けかと思いきや、中身はRED社の技術を取り込んだ「頭脳は大人」な本格シネマカメラ。ファイルサイズや後処理の手間など、プロ向けの仕様も多いが、その映像美は唯一無二。
Amaran 150cとセットで使うことで光を柔らかくし、自然な映像にしてくれるソフトボックス。これがないと影がくっきり出てしまう。サイズが大きく存在感があるのが欠点だが、映像制作には非常に重要。
ねじ穴が多く、様々な機材を取り付けられる便利なスーパークランプ。撮影時に非常に役立つため、1つ持っておくと良い。価格も安く、自身も3つ所有しているほど。
持ち上げるだけで瞬時に設置できるクロマキー背景。合成動画の撮影に欠かせないアイテム。
EMARTの綿100%グリーンバック。値段は少し高いが、生地がしっかりしていてシワがつきにくく、洗濯も可能。長く使える良い製品。
EMARTの背景スタンド。グリーンバックと一緒に何年も使っているが、非常にしっかりしていて壊れる気配がなく、おすすめできる製品。
撮影した画像を背面のモニターでプレビューできる点が革命的だと評価されている360度カメラ。Z1も所有しているが、このプレビュー機能がTHETA Xの大きな魅力となっている。
FUJIFILMのX-halfコンデジ。瀬戸さんが2025年のベストバイ第1位に選出する高級コンデジの一つ。初めてのFUJIFILM機として購入し、フィルムシミュレーションの楽しさに魅了される。6月に購入後、瀬戸さんの息子が気に入り、日常的に使用するカメラとなった。子供にも扱いやすいサイズ感で、高価ながらも日常使いできる高いクオリティを持つ。
予約争奪戦に負けて買えなかったものの、借りて使ってみたら「悔しいほど良かった」と絶賛。Vloggerに最適な、コンパクトで高画質・高音質なカメラと高く評価している。
新型のPowerShot V1との比較で登場。V10も良いカメラとしつつ、縦型デザインだったV10に対し、V1は横型でより洗練された印象だと評されている。
フィルムカメラのような見た目が最高に格好よく、所有欲が満たされる一台。コンパクトながらAPS-Cセンサーや手ぶれ補正を搭載し、AF性能も向上。ただ、品薄で入手困難な点、価格の高さ、バッテリー持ちの悪さが大きなデメリット。
価格も性能も「化け物」級の中判カメラ。圧倒的な画質と表現力でクリエイターを次のステージへ引き上げてくれるが、データが重くAFは速くない。それでも欲しくなる魅力とロマンがある一台。
デザイン、画質、手ブレ補正は最高。しかし高価でレンズ交換もできず、人を選ぶ尖ったカメラ。勢いで買うと後悔する可能性が高く、仕様を理解した上で購入すべき、と警鐘を鳴らしている。
FUJIFILMのX100VI。瀬戸さんが2025年のベストバイ第1位に選出する高級コンデジの一つ。APS-Cセンサーとハイブリッドファインダーを搭載し、高い人気を誇る。2024年発売だが、今年の夏頃に在庫が安定し、ようやく購入できた。X-halfからのステップアップとして、より高画質で本格的な撮影を楽しめる。西田航氏やドリキン氏などのプロフォトグラファーも絶賛。
RICOHのGR IVデジタルカメラ。瀬戸さんが2025年のベストバイ第1位に選出する高級コンデジの一つ。ストリートスナップシューターに絶大な人気を誇る。APS-Cサイズ大型CMOSセンサーと5軸補正手ぶれ補正機構SRを搭載し、高画質で安定した撮影が可能。貸し借りを通じてその魅力を再確認したというエピソードも。奥様の外出用カメラとしても活躍。
メインカメラとして使用しているが、本動画で紹介しているX-halfと比較すると非常に大きく、持ち運ぶには覚悟がいるほどのサイズ感であることが語られている。
HIKMICROのマイクロMini2 V2サーモグラフィーカメラ。超小型で手軽にサーモグラフィー撮影が可能。専用アプリ『マイクロビューアー』と連携し、スマートフォンに接続するだけでリアルタイムで温度測定。画面中央、最高温度、最低温度の表示や、特定の範囲の温度測定も可能。自宅の断熱チェックや、電気製品の発熱確認など、様々な用途で活躍。以前使用していたMicro Pocket 2と比較しても、圧倒的な手軽さとコンパクトさが魅力。
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