ワタナベカズマサのおすすめのイヤホン・オーディオ
紹介アイテム400点
カジェログ(かじかじ)|元イヤホン専門店スタッフが動画で紹介したイヤホン・オーディオのレビュー・おすすめアイテムをまとめて比較。イヤホンやヘッドホンなど、実際に愛用しているアイテムをチェックできます。
各年度に紹介されたアイテムを、動画での紹介回数が多い順に最大10件掲載しています。年度ごとの紹介傾向や、複数年にわたって登場する愛用品を確認できます。

38617円。全音域が力強く主張する「美しきドンシャリ」。レスポンスが良く、ロックやメタル、EDMを楽しく聴くのに最高の一台です。

28205円。3万円前後でのベストバイ候補。繊細な高域と粘りのある低域が特徴で、派手すぎない絶妙なバランスに整っています。

12870円。ノイキャン、LDAC、ワイヤレス充電など全部入りの最新旗艦。1.5万円以下で選ぶなら間違いなくナンバーワンの完成度です。

iPhoneでLDACが使えるようになるトランスミッター。接続安定性は少し不安定だが一番使いやすい。
元フラグシップモデルながら、2万円前後という価格帯では音質・機能ともに非常に高い水準を誇ります。LDAC非対応ですが、iPhoneユーザーには特にお勧めできる一台です。
ASMRやバイノーラル音源に特化した定番機。1000円台という安さながら、耳かき音などの没入感とゾクゾク感は唯一無二です。

元フラグシップモデルながら、2万円前後という価格帯では音質・機能ともに非常に高い水準を誇ります。LDAC非対応ですが、iPhoneユーザーには特にお勧めできる一台です。

iPhoneでLDACが使えるようになるトランスミッター。接続安定性は少し不安定だが一番使いやすい。

ASMRやバイノーラル音源に特化した定番機。1000円台という安さながら、耳かき音などの没入感とゾクゾク感は唯一無二です。

2万円以下のPCスピーカーなら一押し。ミニマルなデザインでデスクに馴染み、サイズ以上の豊かな低域と明瞭なボーカルを楽しめる。コスパ対象受賞も納得。
カジェログ(かじかじ)|元イヤホン専門店スタッフが実際に使用して詳細にレビューしたイヤホン・オーディオをカテゴリー別に紹介。良い点・注意点・実際のコメントと共に、リアルな使用感をお届けします。
ASMR配信を寝転びながら聴くことに特化したワイヤレスイヤホン。声の生々しさと近さは際立つが、睡眠用途ではアンカー製品に劣る部分がある。
ロックやポップスとの相性が抜群の、メリハリの効いたサウンドが魅力. 音質重視で選ぶなら、同価格帯の人気モデルをも凌駕する実力を持っています。
ノイキャン非搭載だが音楽を流すだけで十分な睡眠効果が得られるコスパ重視の睡眠用イヤホン。本人も元々愛用しており、A30の代替としても使える信頼できる一台。
iPhoneでLDACが使えるようになるトランスミッター。接続安定性は少し不安定だが一番使いやすい。
Sennheiserのフラッグシップらしい繊細で伸びやかな音質。ノイキャンなどの機能性も優れている。
5,000円以下の最強コスパを誇るイヤホン. 解像度が非常に高く、プラグ交換式ケーブルやフィルター交換などの豪華な付属品も魅力の、中華イヤホン入門に最適な一台です。
ASMRやバイノーラル音源に特化した定番機。1000円台という安さながら、耳かき音などの没入感とゾクゾク感は唯一無二です。
2000円台としては破格の音質とコスパを誇るイヤホン。タイトでパワフルな低音とクリアで伸びやかな高音の現代的なドンシャリ傾向で、ポップスやロック、EDMとの相性が良い。ゲーミング用途にも推奨される。
38617円。全音域が力強く主張する「美しきドンシャリ」。レスポンスが良く、ロックやメタル、EDMを楽しく聴くのに最高の一台です。
ゼンハイザーらしい繊細な高域と深みのある低域が魅力のリスニング向けイヤホン。1万円台の中では実力が非常に高く、バランスの良いサウンドを楽しめます。
ESRのAirPods Pro3用ケース。AirPods Pro3を傷から強力に保護。マグネットカバーロックと落下保護機能を備え、キャリーストラップも付属。USB-C/Lightningケーブル、MagSafe充電に対応。
ヘッドホンを皮脂や汗から守るためのカバー。冬場でも汗をかきやすいヘッドホン使用において、汚れを防ぎ清潔に保つことができる必須アイテム。愛用のヘッドホンに装着して使用中。
1万円以下とは思えない高機能と音質を誇るコスパ最強のワイヤレスイヤホン。-50dBのアクティブノイズキャンセリング、外音取り込み、マルチポイント、ゲームモード、ワイヤレス充電など、同価格帯では類を見ない性能。様々なコーデックに対応し、アプリで接続方式を選べる新設設計。特に外音取り込みの自然さが魅力で、1万円以下では最強クラス。
AZLAから登場した初の金属コア入りイヤーピース。サージカルステンレスをコアに使用し、内部にはシリコンリングを搭載することでイヤホンノズルへの傷防止も考慮されている。LSR素材による快適な装着感と低圧迫、高い遮音性を両立。音質は中域を煌びやかにする華やかなチューニングに変化し、イヤホンによっては高域の刺さりが改善される。ワイヤレスイヤホンには充電ケースとの干渉でほとんど使えないが、有線イヤホンユーザーには非常におすすめ。
「ディープマウントイヤーピース for TWS」の通常モデル。高品位シリコン採用で肌に優しく、開口部が狭い独自形状により高い密閉感と低音の量感を強化したい方におすすめ。イヤホンとの相性によっては軸が短すぎると感じる場合もある。
「ディープマウントイヤーピース for TWS ZONE」は、日本製のLSRリキッドシリコンラバー採用で、柔らかさ、耐久性、吸着性が向上。耳への負担が少なく、ノーマルよりも低域がタイトで中域に寄らないサウンドが特徴。モメンタム4ワイヤレスとの相性は注意が必要。
2023年発売の話題のイヤピース「コレイル」の完全ワイヤレスイヤホン特化モデル。軸が短縮され、多くのワイヤレスイヤホンに対応。ステンレススチール採用で中域に針と余韻を持たせつつ癖の少ない音質で、シリーズ中最もバランスが良い。
iPhoneでLDACが使えるようになるトランスミッター。接続安定性は少し不安定だが一番使いやすい。
一般的な変換アダプターより明らかに音がシャープでくっきりする。お手軽高音質DACの入門機。
iPhoneでLDACやaptX Adaptiveが使えるドングル型Bluetoothトランスミッター。PD3.0対応の充電スルー機能が最大の強みで、付けっぱなし運用が可能。BT5.4対応・3.7gと超軽量で、専用アプリで直感的にペアリング・コーデック切替ができる点も優秀。ただしLDACの低ビットレートモードではAACより荒が出る場合もあり、価格はやや高め。
2万円以下のPCスピーカーなら一押し。ミニマルなデザインでデスクに馴染み、サイズ以上の豊かな低域と明瞭なボーカルを楽しめる。コスパ対象受賞も納得。
1,000円以下で買えるスピーカーとしては、見た目も可愛らしく、音質もパソコンスピーカーより格段に良くなる、非常にコスパの高い製品です。
アダムオーディオのコンパクトモニタースピーカーD3V。プロの制作現場でも信頼されるブランドから発売された、デスクトップに最適なモデル。3.5インチウーファーと独自のリボンツィーターを搭載し、サイズからは考えられないほどの低音と繊細で滑らかな高音を実現。USB-C直結でPCと簡単に接続でき、音響補正スイッチで設置環境に合わせた最適なチューニングが可能。約4万円という価格ながら、非常に優れた音質と機能性を持つ。
5000円以下でバランス接続対応のコスパお化けDAC。すっきりとした寒色系の音質。
ドングルDACの枠を超えた広大かつ高解像度なサウンドが魅力. ダイナミックで躍動感のある音質は唯一無二で、未だにメイン機として愛用できる実力機です。
ヘッドホンアンプ兼DACの定番機で、据え置き環境の入門機としてちょうどいいオールインワンモデルと評価。
手のひらサイズのフラッグシップ級ポータブルDACアンプ。内部基板がむき出しのスケルトンデザインで、AKM AK4493DACチップとクエスタイル独自のTTAデコードアーキテクチャ、4基のカレントモードアンプを搭載。最大出力1200mWを誇り、高感度イヤホンから低能率ヘッドホンまで対応。有線・Bluetooth両方に対応し、充電用とデータ転送用のUSB-C端子が分離しているため充電しながら使用可能。超高純度でニュートラルなサウンドと非常に高い解像度が特徴。価格は99,000円と高価。
アイバッソの音を1万円以下で手軽に楽しめる、コストパフォーマンスに優れたポータブルDAC. 4.4mmバランス接続にも対応しており、入門用に最適です。
名作と名高い先行機「GO blu」の音質はそのままに、価格を抑えたハイコストパフォーマンスモデル。USB-DAC機能は省略されたものの、超小型なサイズ感と高いデザイン性、十分な駆動力は健在。ワイヤレスで手軽に良い音を楽しみたいユーザーにとっては、決定版とも言える選択肢。
iBasso Nunchaku DAC/AMPは、DC Eliteほどの切れ味はないものの、真空管ならではの温かみと瑞々しさ、そしてiBassoらしいキレの良さを併せ持つドングルDACです。DC Eliteと同程度のサイズで、より細かなボリューム調整が可能です。空間サウンドとキレの良いサウンドの両方を楽しみたい方におすすめ。
6000円台でデュアルドライバー搭載。ノイキャンも強く、最大120時間の再生時間を誇る超高コスパヘッドホンです。
45900円。圧倒的なノイズキャンセリング性能を求めるならこれ。Boseらしいダイナミックで豊かなサウンドも楽しめる一押しモデルです。
1万円以下のワイヤレスヘッドホンとしては珍しい、女性ボーカルを中心に聴かせる滑らかなサウンドが特徴. ノイキャンやマルチポイントも備え、音質重視派におすすめです。
JBLのフラッグシップヘッドホン。トランスミッターが付属し、低遅延なLC3コーデックでの接続が可能。ゲームや動画編集にも適しており、外音取り込みも自然。
ワイヤレスヘッドホンの中で最強クラスのノイキャン性能。あらゆる点で弱点がなく、機能性を重視するなら間違いなくこれ一択。
元値10万円クラスの音質は別格。上品で滑らかな高域と深い低域が魅力。屋外でも使えるスタイリッシュなデザインで、所有欲を最高に満たしてくれる。
バッテリー持ちが良く、Boseより高音質なサウンドと評価。ノイキャンも強めでダイナミックな音質。
2020年モデルながら、ノイズキャンセリングの強さと、メリハリのあるパワフルなサウンドで今なお現役。折りたたみも可能で、ソニーらしい使い勝手の良さが光ります。
本体価格で高価なバランスケーブルが実質無料で付いてくる、バグレベルの安さ。リスニング・モニター両用で自宅使いに最適な、絶対に買うべき一台。
ポテンシャルが高すぎるハイエンドヘッドホン。アンプの能力を試すために使用している。
iBasso DX180は、10万円以内のエントリーDAPとしてカジェログ氏が推す製品です。上位モデルDX260の技術を継承し、DACチップを4つ搭載、690mWとパワフルな接続、バランス接続時でも15.5時間の再生が可能です。高解像度でクリアかつフレッシュなサウンドで、価格以上のコスパを誇ります。
iBasso DX260MK2は、「解像度お化け」と評されるDAPで、一つ一つの音が非常に聞き取りやすいのが特徴です。DACチップを8つ搭載し、初代からSOC、ストレージ、Android OSバージョンがアップデートされ、操作性も向上しています。ミドルクラス帯でDAPを探している方におすすめ。
CS43198デュアルDAC搭載のAndroid対応DAPエントリーモデル。5万円前後でDAP入門機として非常に推奨しやすい一台だが、SOCはギリギリの性能。
ボーカルラインをうまく引き出すバランスの良い音。防水防塵対応でタフに使え、お風呂用にも最適。
JBL FLIP ESSENTIAL2 Bluetoothスピーカー。コンパクトなサイズながら低音の量感が豊富。自宅やアウトドアなど様々なシーンで臨場感のあるサウンドを楽しめる。
デザイン性と音質を両立したポータブルスピーカー。ロックなギターの切れが良く、サイズ以上の迫力あるサウンドが楽しめる。防水性能も高く、場所を選ばず活躍する。
第2世代になり再生時間が倍増。サイズからは想像できない臨場感ある音が出る。
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