YouTuber・インフルエンサーおすすめのマウスパッド
マウスの滑走性と操作精度を支える、布・樹脂・ガラス素材、デスクマット型、ゲーミング向けなどのマウスパッドを紹介しています。 マウスパッドを紹介しているYouTuber・インフルエンサーは82人、掲載アイテムは153件です(うち複数人が紹介しているアイテムは25件)。
マウスパッドランキング
マウスパッドを紹介しているYouTuber・インフルエンサーは82人。複数人が紹介しているアイテムは25件です。
マウスパッドを紹介しているYouTuber・インフルエンサー
マウスパッドを紹介しているYouTuber・インフルエンサー82人のうち、紹介アイテム数が多い上位20人です。
インフルエンサーによるマウスパッドのレビュー
インフルエンサーがレビューコメントを残しているマウスパッドの一覧です。評価や良い点・注意点を比較できます。
| 商品 | インフルエンサー | 評価 | 良い点 | 注意点 |
|---|---|---|---|---|
LLANO製のゲーミングガラスマウスパッド。350×300mmと大きめサイズで、0.85μの高精度サンドブラスト表面が特徴。コーヒーなどをこぼしても簡単に拭き取れる。デザインがスタイリッシュ。 | 大きめサイズで広い作業スペース0.85μの高精度サンドブラスト表面コーヒーなどをこぼしても簡単に拭き取れる | 価格が高い(7600円)ロゴのデザインが好みを分ける | ||
止めやすさと滑りの良さを両立した、バランスの良いハイブリッドマウスパッド。過去に使用経験があり、そのクオリティの高さを評価。Lサイズでローセンシでも安心な点も良い。 | 布製とハード製の中間の滑り心地止めやすさと滑りやすさのバランスが良いLサイズで大きい | - | ||
インフルエンサーが長年愛用し続けるほど信頼性が高く、圧倒的な耐久性と滑りの速さを両立した基準となるマウスパッド。V2 Proスピードタイプよりも明確に速く、さらに滑るモデルを望む声が上がるほど完成度が高い。 | 長期間使用しても全く劣化しない圧倒的な耐久性V2 Proスピードタイプより明確に速く、スピードパフォーマンスが非常に高い | インフルエンサーがさらに少しだけ滑るバリエーションを望むほど、上位のスピードを求めるユーザーには物足りない場合がある | ||
RGB非対応の防水加工が施されたポリエステル製マウスパッド。実用性を重視するユーザー向け。 | 防水加工3mmの厚みで安定 | 光らない(RGB非対応) | ||
ゲーミングマウスの性能を最大限に引き出すための必須アイテム。サイズ展開が豊富で、自分のデスクに合わせて選べるのが良い。定番モデルで、これを選べば間違いない。 | サイズ展開が豊富デスクのサイズに合わせて大きさを選べるゲーミングマウスパッドの中でもかなり定番のモデル | - | ||
超薄型1.9mmの衝撃的な薄さに驚きつつ、安定感・耐久性・センサー対応を高く評価。プロ目線でも使いやすいと絶賛したガラスマウスパッド。 | 1.9mmという「見たことないぐらい薄い」前例のない薄さ薄くても全く動かない高い安定感丈夫で持っても割れる気がしない耐久性 | - | ||
旧アトラス(5mm)から1.9mmへと大幅に薄くなり、横幅も50mm拡大。初動から滑走まで一貫した滑りを実現した進化版だが、純正PTFEでは滑りすぎるためUPソウルへの変更を推奨する。 | 横幅が50mm広くなりローセンシユーザーも使いやすい旧アトラスの「初動は滑るが滑走後は伸びない」という違和感が解消され、初動から滑走後まで一貫した滑り心地になった1.9mmの超薄型でデスクとの段差がほぼなく、手首への負担が少ない | 純正PTFE100%ソウルだと滑りすぎてストッピングが難しく、UPソウルへの変更が事実上必要専用ケースや専用クロスが付属せずステッカーのみで、ガラス製品としての携帯・保管時の安心感に欠ける | ||
スチールシリーズ(SteelSeries)の新作マウスパッド「QcK Performance」。90cm×40cmという超大型サイズにより、ローセンシのプレイヤーでも余裕を持ってマウスを動かせると評価されている。裏面のラバー素材によるズレ防止や、サラサラとした質感の表面が特徴。 | 横90cm、縦40cmの超大型サイズで、ローセンシ(低感度)設定でもマウスを広範囲に動かせるスピード・バランス・コントロールの3種類から自分に合ったタイプを選べる表面が非常にサラサラしており、滑らかな操作が可能 | - | ||
V2 Proシリーズ4種の中でインフルエンサーが最も気に入ったタイプ。しっとり感がなくサラサラで扱いやすく、Viper V4 Pro使用時はトラッキング・フリック・リコいずれも問題なし。迷ったらまずスピードタイプから試すことを推奨している。 | V2 Proラインの中で最も気に入った選択肢でインフルエンサーが個人的に最もおすすめしっとり感が少なくサラサラしていて扱いやすいViper V4 Pro使用時はトラッキング・フリックショット・リコイルコントロールすべてに問題なし | ストライダーと比べると明確に滑りが遅いバシリスク純正ソウル使用時はリコイルコントロールが沈みがちでやりにくい | ||
Razer独自開発のGlideCoreフォーム採用でウレタンフォーム系に近い感覚。型がつきにくく開封直後からほぼフラットな状態になる点を評価。価格は高価格帯。 | GlideCoreフォームにより型がつきにくく、開封直後からほぼ平らな状態で使用可能500×480mmのLサイズで低感度ユーザーにも対応できるサイズ感スリムフレックス(ウレタンフォーム)に近い操作感 | 価格が8,980円と高価格帯パッケージが四角い箱でフラットパッケージではない | ||
Razer独自開発のGlideCoreフォーム採用でウレタンフォーム系に近い感覚。型がつきにくく開封直後からほぼフラットな状態になる点を評価。価格は高価格帯。 | GlideCoreフォームにより型がつきにくく、開封直後からほぼ平らな状態で使用可能500×480mmのLサイズで低感度ユーザーにも対応できるサイズ感スリムフレックス(ウレタンフォーム)に近い操作感 | 価格が8,980円と高価格帯パッケージが四角い箱でフラットパッケージではない | ||
キーボード・トラックパッド・マウスをまとめてデスクシェルフ下に一括収納できる機能性に惚れて購入。ウール素材で折り畳める点も収納のしやすさに貢献し、非常に気に入っている。 | キーボード・トラックパッド・マウスをまとめてシェルフ下に収納できるウール素材で折り畳めるためデスクを片付ける際に便利同ブランドのデスクシェルフとサイズが合う | - | ||
グレーとブラックがあり、どちらも超おすすめのレザーデスクパッド。個人的にはブラックが色合い的に好みだが、商品の輪郭が見えづらくなるため、気分でグレーに戻すこともある。定番中の定番商品で、セールになっている。 | グレーとブラックの2色展開超おすすめ定番中の定番商品 | ブラックは商品の輪郭が見えづらくなることがある | ||
ソニーのゲーミングマウスパッドINZONE Mat-D。Fnatic共同開発で、滑りやすさ重視のスピードタイプ。ストライダーよりも滑りが良く、フリックの動きもしやすい。トラッキングエイムもかなりしやすい。厚みは4mmで、撥水加工もストライダーと同等。てるしゃんの好みに合い、ストライダーから乗り換えることを決めたマウスパッド。 | ストライダーよりも滑りが良いフリックの動きがしやすいトラッキングエイムがしやすい | 公式サイトのサイズ表記と実測値に誤差がある(縦が6mm、横が10mm短い) |
評価
LLANO製のゲーミングガラスマウスパッド。350×300mmと大きめサイズで、0.85μの高精度サンドブラスト表面が特徴。コーヒーなどをこぼしても簡単に拭き取れる。デザインがスタイリッシュ。
良い点
注意点
評価
止めやすさと滑りの良さを両立した、バランスの良いハイブリッドマウスパッド。過去に使用経験があり、そのクオリティの高さを評価。Lサイズでローセンシでも安心な点も良い。
良い点
注意点
評価
ゲーミングマウスの性能を最大限に引き出すための必須アイテム。サイズ展開が豊富で、自分のデスクに合わせて選べるのが良い。定番モデルで、これを選べば間違いない。
良い点
評価
超薄型1.9mmの衝撃的な薄さに驚きつつ、安定感・耐久性・センサー対応を高く評価。プロ目線でも使いやすいと絶賛したガラスマウスパッド。
良い点
注意点
評価
スチールシリーズ(SteelSeries)の新作マウスパッド「QcK Performance」。90cm×40cmという超大型サイズにより、ローセンシのプレイヤーでも余裕を持ってマウスを動かせると評価されている。裏面のラバー素材によるズレ防止や、サラサラとした質感の表面が特徴。
良い点
評価
V2 Proシリーズ4種の中でインフルエンサーが最も気に入ったタイプ。しっとり感がなくサラサラで扱いやすく、Viper V4 Pro使用時はトラッキング・フリック・リコいずれも問題なし。迷ったらまずスピードタイプから試すことを推奨している。
良い点
注意点
評価
Razer独自開発のGlideCoreフォーム採用でウレタンフォーム系に近い感覚。型がつきにくく開封直後からほぼフラットな状態になる点を評価。価格は高価格帯。
良い点
注意点
評価
キーボード・トラックパッド・マウスをまとめてデスクシェルフ下に一括収納できる機能性に惚れて購入。ウール素材で折り畳める点も収納のしやすさに貢献し、非常に気に入っている。
良い点
評価
グレーとブラックがあり、どちらも超おすすめのレザーデスクパッド。個人的にはブラックが色合い的に好みだが、商品の輪郭が見えづらくなるため、気分でグレーに戻すこともある。定番中の定番商品で、セールになっている。
良い点
注意点
評価
ソニーのゲーミングマウスパッドINZONE Mat-D。Fnatic共同開発で、滑りやすさ重視のスピードタイプ。ストライダーよりも滑りが良く、フリックの動きもしやすい。トラッキングエイムもかなりしやすい。厚みは4mmで、撥水加工もストライダーと同等。てるしゃんの好みに合い、ストライダーから乗り換えることを決めたマウスパッド。
良い点
注意点
マウスパッド一覧
マウスパッドとして153件を掲載しています。価格帯は1,220円〜22,980円です。
パソコン・周辺機器の関連アイテム
パソコン・周辺機器配下の全カテゴリーから、紹介人数の多い人気アイテムを20件表示しています。
関連するマウスパッドカテゴリー
パソコン・周辺機器配下の、マウスパッドと近い6カテゴリーです。
よくある質問
- Q. マウスパッドのおすすめは?
- 82人のYouTuber・インフルエンサーがマウスパッド153件を紹介しており、うち複数人が紹介しているのは25件です。紹介人数の多い順のランキングで確認できます。
- Q. マウスパッドを紹介しているYouTuberは?
- たこまる/TAKOMARU、てるしゃん、超猫拳/SUPER NEKOPUNCHなど82人が紹介しています。
- Q. マウスパッドランキングの基準は何ですか?
- 複数のインフルエンサーが紹介したマウスパッドを、紹介人数の多い順にランキングしています。紹介者が1人のみのアイテムは原則としてランキング対象外です。
- Q. マウスパッドは何件掲載されていますか?
- 現在マウスパッド153件を掲載しています。
- Q. ランキングは変動しますか?
- はい。新しいアイテムやインフルエンサーの紹介が追加されるたびにデータが更新され、ランキングは変動します。









































